こうして無事に手術も終り、キャストオフして(違)真の姿になったペニスをオナニーやセックスで実戦投入(苦笑)してみた訳ですが、皮膚の突っ張り感とかも無く、まじまじ見てもどこをどう手術した事が全然わからない位、手術跡もなく 綺麗に仕上がっていると思います。
何せ、ボクのそのペニスを色々触ったり、体の奥で感じた彼女から、今の所使用時(苦笑)になんらおかしい点は指摘されてないですし(笑)
ここで、ボクのモノをお見せできないのが残念な位(?)
技術が低い医者の手術だと、切除、縫合した包皮とペニスにあからさまに色の差が出てしまったりするようですが(その状態を「ツートーン」とか言うそうです)、やっぱり実績や、技術も考えて医者選んだのが正解だったのでしょうか。
そう言えば、この前、社員旅行で彼女と出会った合コンへ招待してくれた同僚と一緒にお風呂に入った時も、あえてタオルを巻かずにいて、手術箇所が見れるようにしたのに(苦笑)全く気付かれませんでした。
あ、もちろんボクには、露出癖とか「ウホッ、いい男」とか、ソッチの趣味がある訳では有りませんので念の為(笑)
その時が、修学旅行以来のお風呂へのトラウマが解消された瞬間でもありましたね(笑)
今では銭湯とか温泉とか大浴場が大好きと言うか、入る前に気後れする事はなくなりました。
まぁ、手術前から大きさは大した事が無かったんで、そう言う意味では他の人の立派なナニを見ると、敗北感を感じる事は多々ありますが(苦笑)
そんな風に気楽に考えられるようになったのを感じる度に、ますます包茎治療して良かったなぁとつくづく思います。